Deeds of Flesh 、新ラインナップで完全復活!

Brutal Death Metal

Deeds of Flesh : 昨年、Erik亡き後、初となるアルバム『Nucleus』をリリースしたDeeds of Flesh。Erikが制作していた楽曲を完成させた作品になり、これで最後かと思いきや、新しいラインナップで活動を継続することを発表しました。

 

 

Jacoby Kingston – bass/vocals
Craig Peters – lead guitar
Ivan Munguia – guitar
Michael Hamilton – drums

 

2016年からドラムを担当したDarren Cescaから、1999年から2016年までドラムを担当し、『Nucleus』のリリック制作なども担当したMichael Hamiltonに交代。Darrenは勇退し、バンドも彼への感謝をSNSに綴っている。また、これまでベーシストとして在籍したIvan Munguiaがギターへとパートチェンジし、1993年から2007年までDeeds of Fleshに在籍し、『Necleus』制作に携わったJacoby Kingstonがベース/ボーカルとしてバンドに復帰。バンドもいうように「クラシック・ラインナップ」で復活し、来年はライブ活動も行っていくようだ。

 

 

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